獣医師86%が推奨した国産ドッグフード『アイディッシュ』の実力とは? 人気の理由を徹底検証

栄養をしっかりとれるドッグフードを選んでいますか?
ワンちゃんは栄養が不足すると、毛並みがボサボサになったり皮膚トラブルが出ることも。
愛犬の健康は毎日の食事からサポートしてあげたいですよね。
今回は86%の獣医師が推奨する国産ドッグフード『アイディッシュ』の実力を検証してみたいと思います。

愛犬の食事

ワンちゃんの食事って、悩みますよね。

ドッグフードのお悩み
・食べてくれない
・食いつきが悪い
・嘔吐
・下痢
・ウンチの状態が良くない
・栄養が心配
・品質が不安
・価格が高い

食事は健康に直結します。
食事からとる栄養が健康には重要ですよね。

残念ながらドッグフードの中には、添加物を多用している物や、消化の悪い原材料でかさ増しをしている粗悪な物も少なくありません。
どうしてそのようなドッグフードが出回っているのでしょうか?
それは価格をおさえるためなんです。

高価なドッグフードよりも安価なドッグフードの方が売れるため、このようなことが起きるんですね。
いくら価格を抑えるためとはいえ、添加物や消化に良くない原材料をたくさん使用しているドッグフードはワンちゃんの体には良くありません。
ワンちゃんの健康のためにドッグフードを見直してみましょう。

理想的なドッグフードとは?

愛犬の健康を守るのは飼い主さんの大切な役目であり義務ですよね。
ワンちゃんはしゃべれませんから、一番近くの飼い主さんが体調を管理してあげることが大切です。
毎日の食事の栄養バランスがとれていないと、ワンちゃんの健康を保つのは難しいかもしれません。

栄養が不足すると・・・
・病気になりやすくなる
・筋肉量の低下
・毛並みがボサボサ
・皮膚トラブル
・涙トラブル
・下痢などのお腹のトラブル

ワンちゃんがなんとなく調子が悪い。
もしかしたら、その原因はドッグフードにあるのかもしれません。

理想的なワンちゃんの食事
・栄養バランスがとれている
・良質な動物性たんぱく質が摂取できる
・不必要な添加物を使用しない
・消化に良い
・美味しい
・安全な品質
・腸内環境へのアプローチ

ドッグフードにはたくさんのポイントが求められます。
でも、これらのポイントをすべてクリアしているドッグフードはなかなかありませんよね。

そのため理想的なドッグフードを探して様々なフードを試す愛犬家さんも多くいます。
次々とドッグフードを渡り歩くことから「フードジプシー」と呼ばれています。

なぜ、このようなことが起きるのでしょうか?
まずは多種多様なドッグフードが販売されているため、目移りしてしまうからです。
さらに、現状のドッグフードに満足できないため、「もっといいフードがあるかも」と次を探してしまうからです。

より良いフードを求めること自体は悪いことではないと思います。
ですが「食いつきが良くなかったから」「これはちょっと高いから」とコロコロとフードを切り替えてしまうのはワンちゃんの体にも負担がかかってしまいます。
できれば信頼できるドッグフードとずっと付き合っていきたいですよね。

今回はずっと続けていきたいと思えるドッグフード『アイディッシュ』をご紹介したいと思います。
たくさんのワンちゃんと愛犬家と共同開発したドッグフードなんですよ。

『アイディッシュ』について

ワンちゃんの健康のためにうまれたドッグフード『アイディッシュ』
なんとリピート率97.7%!
多くの飼い主さんが『アイディッシュ』を認めているんですね。

『アイディッシュ』
・ワンちゃんと愛犬家と共同開発で生まれたドッグフード
・人間も食べられるヒューマングレード品質
・2種類の乳酸菌配合
・3種類のオリゴ糖配合
・モリンガ配合
・小麦グルテンフリー
・無添加
・動物性たんぱく質28%以上配合
・放射能検査済み
・残留農薬検査済み

『アイディッシュ』は、時間をかけ完成した総合栄養食です。
世界基準であるAFFCOの栄養基準をクリア!
『アイディッシュ』とお水だけで1日に必要な栄養素を補えるんですよ。

また『アイディッシュ』は乳酸菌2種と3種のオリゴ糖を配合
ワンちゃんの腸内環境を整えてくれます。
この2つのポイントが『アイディッシュ』の大きな特徴ですね。

『アイディッシュ』の2大ポイント
①栄養バランス
②腸内環境

この2つのポイントを詳しく解説していきたいと思います。

栄養バランス

良質な栄養は生きる源です。
体に必要な栄養をバランス良く摂取することが大切ですよね。
『アイディッシュ』はAFFCOの栄養基準をクリアした総合栄養食ドッグフードです。


AFFCOとは?
米国飼料検査官協会のこと。
たんぱく質・脂質・無機質・ビタミンなどのペットフードの栄養に関する厳格な基準、ラベルの表示規定などを定めているアメリカの政府機関。

正しい栄養をとることのメリット
・体調の管理
・体重の管理
・被毛の美容
・皮膚の美容
・病気の予防

『アイディッシュ』は徹底した栄養設計がされたフードです。
良質な栄養をたっぷりととれることを目指しています。

腸内環境

『アイディッシュ』乳酸菌2種と3種のオリゴ糖を配合。
普段の食事からワンちゃんの腸内環境をしっかりと整えます。

腸内環境とは?
腸内には体に良い働きをもたらす善玉菌、悪い影響を及ぼす悪玉菌、通常はおとなしくしていますが体が弱ると悪い働きをする日和見菌の3種の腸内細菌が存在しています。
この3種のバランスを腸内環境と言います。

腸内環境を整えるということは、善玉菌を優位にするということです。
善玉菌が優位であれば、体全体の健康に良い働きをもたらしてくれます。

善玉菌の作用
・免疫力の向上
・消化吸収のサポート
・ビタミンの合成

『アイディッシュ』には乳酸菌を1種類だけでなく2種類配合しています。
複数配合することでより乳酸菌の働きを出せるんですね。

『アイディッシュ』の乳酸菌2種
・有胞子性乳酸菌
・エントロコッカス・フェカリス菌

・有胞子性乳酸菌
生きて届くのが特徴。
胞子の殻に包まれているので生きて内側の奥まで届きます。
そうすることで善玉菌をサポートし、生き生きした毎日へ。

・エントロコッカス・フェカリス菌
濃厚なヨーグルトから菌を生きたまま特殊な技術で自然乾燥させて作ります。
この技術は長年にわたる研究の末完成したものです。
精製時に防腐剤や殺菌剤などを使用しないので安心ですね。

『アイディッシュ』の乳酸菌はここが違う!
熱、酸に強く内側に届きイキイキ元気。
長く体内の善玉菌をサポートします。

さらに『アイディッシュ』はオリゴ糖を3種配合しています。

オリゴ糖3種
・ガラクトオリゴ糖
・イソマルトオリゴ糖
・フラクトオリゴ糖

・ガラクトオリゴ糖

『アイディッシュ』に配合されているガラクトオリゴ糖は、ヤクルト製薬のオリゴ糖です。
ガラクトオリゴ糖は、赤ちゃんを育てるための母乳に含まれるとても栄養価の高いものなんですよ。

・イソマルトオリゴ糖

イソマルトオリゴ糖は、野菜に酵素を加えてできた野菜由来のオリゴ糖です。

・フラクトオリゴ糖


果物に豊富に含まれるフラクトース由来のオリゴ糖です。

オリゴ糖は善玉菌の栄養になるので乳酸菌などと一緒に摂取するのがいいんですよ。
『アイディッシュ』は良質なオリゴ糖をオリジナル配合しています。

オリゴ糖の特徴
・奥まで届く
・毎日のスッキリに役立つ
・オリゴ糖の満足度は臨床試験でも立証済み
・強い体内を育てる
・グッバイ脂肪
・たんぱく質の消化吸収を元気に
・ミネラルの吸収を元気に

1種類のオリゴ糖では、納得も満足も得られませんでした。
なぜかというと、1種類のオリゴ糖では特定の善玉菌しか活性化させることができないと言われているからです。
『アイディッシュ』は3種類の高純度のオリゴ糖を配合しているので、より効率よく善玉菌を活性化します。

『アイディッシュ』はバランスのとれた栄養だけではなく、その栄養を十分に吸収できる腸内環境作りも目指しました。
徹底した栄養設計、その栄養をしっかりと吸収できる腸内環境。
この2つが他にはない『アイディッシュ』だけの大きなポイントですね。

原材料

『アイディッシュ』は厳選された原材料を使用しています。

『アイディッシュ』原材料
・生肉(鶏肉、魚肉、豚レバー)
・大麦
・魚粉(鰹削り節、片口鰯煮干)
・ヤシ粉末
・玄米粉
・脱脂大豆
・とうきび
・さつまいも(五郎島金時)
・胡麻
・あぶらかす(豚)
・脱脂米ぬか
・ひまわり油
・脱脂粉乳
・乳清
・モリンガ
・海藻粉末
・カルシウム粉末
・ビール酵母
・ガラクトオリゴ糖
・フラクトオリゴ糖
・イソマルトオリゴ糖
・有胞子性乳酸菌
・エントロコッカスフェカリス菌
・クランベリー
・セロリ
・なす
・大根
・ピーマン
・レタス
・グリーンアスパラガス
・青しそ
・キャベツ
・小松菜
・白菜
・パセリ
・ブロッコリー

毎日の食事でこれだけの原材料を準備するのは大変ですよね。
『アイディッシュ』は厳選した原材料を使用することで理想的な栄養バランスに。

モリンガ

『アイディッシュ』の原材料で注目したいのが、モリンガです。
豊富な栄養がぎゅっと詰まったスーパーフードのモリンガ。

このモリンガがワンちゃんの健康にも役立ってくれると話題になっています。
モリンガとは、別名「奇跡の木」とも呼ばれる、栄養素を豊富に含んだ植物です。
なんと約90種類以上の栄養素を含んでいるんですよ。

モリンガの栄養素
・カリウムは、トマトの26倍
・食物繊維は、ごぼうの5倍
・ポリフェノールは、赤ワインの8倍
・カルシウムは、牛乳の3倍
・ビタミンAは、にんじんの4倍
・ビタミンB2は、うなぎの蒲焼の2倍
・ギャバは、発芽玄米の2.7倍
・鉄分は、ほうれん草の3倍

これだけの栄養が詰まっている上に、植物由来なので安心ですね。

良質なタンパク質

ワンちゃんには動物性たんぱく質が必要不可欠なんですよ。
本来、ワンちゃんは肉食の動物です。
体の作りもたんぱく質を消化することに適しています。

また、若い時だけではなくシニア期にもたんぱく質は必要です。
「もう若くないから」と人間と同じ感覚で肉類を控えてしまうのはよくありません。

むしろ加齢とともに動物性たんぱく質は多く必要になります。
動物性たんぱく質が不足すると筋肉量の低下につながると言われているからです。
いつまでも元気に歩くためには、しっかりと動物性たんぱく質をとることが大切なんですね。

ところが残念なことに主原料が小麦粉などのドッグフードも多く販売されています。
小麦粉などの穀物が多く配合されているドッグフードでは、十分なたんぱく質を摂取するのは難しいですね。

主原料が肉類であるドッグフードが、ワンちゃんには最適です。
『アイディッシュ』なら良質な動物性たんぱく質を28%以上配合
小麦粉グルテンも不使用です。
たんぱく質をしっかりと補給できますね。

『アイディッシュ』に使用されているのは、フレッシュな生肉。
1種類の動物性たんぱく質しか使用していないフードが多い中、『アイディッシュ』は鶏肉、魚肉、豚レバーの3種を使用。
よりバランスの良い摂取ができますね。

ヒューマングレード

『アイディッシュ』は人が食べることのできるヒューマングレードにもこだわりました。
それだけ安全で品質の高い原材料を使用しているということですね。

メインなお肉は九州産。
新鮮なお魚は石川県産と産地にもこだわりました。

ドッグフードによく使用されている副産物のミートミールやチキンミールなども使用していないので安心ですね。

副産物? ◯◯ミールって何?
一般的に食用として肉を取った後の残った廃棄部分を粉砕した物。

つまり、羽や爪、骨などが混じっている可能性があるということです。
また死骸から作れられている可能性もあります。

何が一番問題なのかというと、原材料の表記には「◯◯ミール」としか表示されないという点です。
どんな状態のもので、何が混ざっているのかが分かりません。
栄養状態も確認できないため、安全だとは言い切れませんね。

『アイディッシュ』はオイルコーティングもしていません。
オイルコーティングは食いつきをよくするためにドッグフードにすることがあります。
製造過程で失われた風味などを補うために、香りや味をつけたオイルを使用します。

油でドッグフードをコーティングすると、大きな問題が出てきます。
それは、酸化です。

油はとても酸化しやすいものです。
油の酸化を防ぐには、酸化防止剤を使用することになります。

食いつきを重視してオイルコーティングをしたフードには、酸化防止剤が使用されます。
酸化防止剤の中には毒性の強いものもあるため、安全性には疑問を感じますね。

そもそも良質な素材を使用していれば、油などで味をごまかす必要もないはずです。
『アイディッシュ』なら確かな品質なので安心ですね。

添加物不使用

『アイディッシュ』は口にする必要のないものは一切使用していません。
不要な成分は毛並みに影響したり、カイカイや涙トラブルの要因になりかねません。
『アイディッシュ』はドッグフードに使用されがちな添加物などを使用していないので安全安心ですね。

使用していない添加物
・甘味料
・◯◯ミール
・凝固剤
・保存料
・防腐剤
・増粘剤
・着色料
・抗菌剤
・食塩
・プロピレン
・◯◯副産物
・肉骨粉
・BHT
・BHA
・病気・障害動物肉
・小麦グルテン
・酸化防止剤
・香料
・調味料
・エトキシン
・ソルビン酸カリウム
・オイルコーティング

これだけ不安要素が取り除かれているドッグフードは珍しいですよね。

「防腐剤や保存料を使用せずに、どうやって品質を保つの?」
どんなに良いフードでも、すぐに変質したり傷んでしまってはダメですよね。

『アイディッシュ』は水分量を9.0%以下にすることで自然な品質をキープ。
水分量が10%前後のフードはドライフードに分類されます。

ドライフードのメリット
・高い保存性
・添加物を多用しなくても良い
・フードに硬さが出せる
・歯垢がつきにくい
・あごを鍛える

水分量が少ないため、府内防止の添加物を多く使用することがありません。
またウェットタイプと比較しても、硬いフードになります。
そのため歯に歯垢が付きにくく、噛む際に力が必要なのであごを鍛えることにもなります。

『アイディッシュ』は水分量を9.0%以下にすることで、品質を保ち歯ごたえのあるフードに仕上げているんですね。

アイディッシュの品質へのこだわり

『アイディッシュ』は理想的な栄養バランスと、腸内環境を整えることにアプローチしたドッグフードです。
さらにそれらの品質にもこだわりがあるんですよ。

『アイディッシュ』の品質へのこだわり
①成分品質
②安心品質
③工場品質

①成分品質


『アイディッシュ』は、自然由来の成分を厳選。
大地の恵みを溢れる成分を一つ一つ厳選、配合しています。

②安心品質


『アイディッシュ』は、本来口にする必要のない成分を配合していません。
添加物を使用せず、ヒューマングレードの品質にもこだわっています。
さらに、放射能検査、残留農薬検査まで定期的に実施しているんですよ。

③工場品質
製造する工場はFAMIC認定に準拠した工場です。

FAMIC認定とは?
独立行政法人農林水産消費安全技術センターの製造許可のことです。

厳しい審査に合格したFAMIC認定に準拠した工場で開発している『アイディッシュ』は、徹底した管理環境で高品質のフードを製造しているんですね。

アイディッシュの美味しさの工夫

どんなに栄養がたくさん詰まったドッグフードでも、ワンちゃんが食べてくれないと意味がないですよね。
食いつきの良さ、食べっぷりの良さはフードを選ぶ上で大切です。
『アイディッシュ』は厳選した原材料を使用、さらにフードのサイズにもこだわりました。


『アイディッシュ』のサイズ
直径:4mm前後
長さ:10mm前後
①食べやすいサイズ
②ストレスを感じないサイズ
③消化しやすいサイズ

じつはドッグフードのサイズって食いつきに関わっているんですよ。
大きすぎる粒の場合、消化しづらくなってしまいます。
『アイディッシュ』は子犬からシニア犬までののフードです。
どの年齢のワンちゃんでも消化しやすいサイズになっています。

また、食事の時にむせてしまうワンちゃんがいます。
喉に詰まりやすいため、食事がストレスになることも。
『アイディッシュ』はストレスを感じないサイズなので、ワンちゃんも食事を楽しむことができますね。

アイディッシュの給与量

『アイディッシュ』はワンちゃんの年齢と体重を目安に決定してください。
1日の給与量は下記の表を参照にしてください。

給与量はワンちゃんの運動量や代謝によっても変化します。
ワンちゃんの体調や体重をチェックしつつ、給与量を微調整しましょう。

フードを切り替える時のコツ
・時間をかけてゆっくりと
・焦らず少しずつ

それまで与えていたフードから『アイディッシュ』に切り替える時には、一度に100%切り替えるのはNGです。
ワンちゃんのお腹に負担がかかってしまいます。

それまでのフードに『アイディッシュ』を少量ずつ混ぜていきます。
そして混ぜていく量を徐々に増やしていくのがワンちゃんの体に負担をかけないコツです。

アイディッシュの価格

『アイディッシュ』栄養腸内環境にこだわった理想的なドッグフードです。
さらに嬉しいのが、価格にもこだわってくれているという点なんですよ。
高品質なのに、続けていける価格というのがたすかりますね。

『アイディッシュ』1袋500g
通常価格 3980円

「アイディッシュ定期便コース」を利用すれば、さらにお得に購入することができますよ。
「アイディッシュ定期便コース」は30日ごとに届く定期購入のコースです。


初回特別価格1800円(約55%オフ、初回送料無料、手数料全て無料、「犬考食事典」プレゼント)
2回目以降 3袋5400円(約45%オフ、送料540円)

通常価格 3980円
定期便コース 初回特別価格 1800円 約55%オフ、送料無料
定期便コース 2回目以降 1800円×3袋 約45%オフ、送料540円

・定期コースは毎月500名限定のキャンペーンです。
・2回目以降もずっと1800円
・いつでも停止、解約OK!

まとめ

愛犬の食事は美味しくて栄養たっぷりのフードを食べて欲しいですよね。
さらに添加物などを使用してない安全なものを選びたいですね。

愛犬のための総合栄養食『アイディッシュ』は、ワンちゃんの健康と飼い主さんのニーズに応えたドッグフードです。
ドッグフードのお悩みを解決してくれると、なんと満足度は94.6%!
獣医師の86%が推奨!

『アイディッシュ』5つのポイント
①添加物不使用
②食べやすいサイズ
③善玉菌が躍動する成分
④徹底した栄養バランス
⑤動物性たんぱく質28%以上配合

『アイディッシュ』はワンちゃんに必要な栄養をバランスよくとれるように設計されています。
メイン食材には、ワンちゃんの本来の食事である動物性たんぱく質の鶏肉、魚肉、豚レバーを使用しています。
動物性たんぱく質28%以上配合しているので、たんぱく質不足の心配はないですね。

配合された栄養をしっかりと吸収できるように、腸内環境をサポートしてくれる乳酸菌・オリゴ糖も配合。
効率よく栄養を摂取できるドッグフードなんですね。

さらに安全にもしっかりとこだわっているんですよ。
口にする必要のない添加物や副産物などを一切使用していません。

安全で栄養バランスの良い食事は、毛並みや皮膚のコンディションを保つのにもいいんですよ。
腸内環境が整えばウンチの状態もよくなるので、お腹の調子が悪くなりがちなワンちゃんにも良いと思います。

『アイディッシュ』はワンちゃんと飼い主さんが求めていた理想が形になったドッグフードです。
ワンちゃんの健康で元気な毎日を栄養腸内環境の2つの柱でしっかりと支えてくれますよ。

愛犬の腸内と栄養を考えた総合栄養食【iDish-アイディッシュ-】

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